部屋の温度は起床時から33°を超すうだる暑さです。
穏やかなとは言い難いきびしい照りつける太陽、
夕立も降らないわけで、プランターは砂漠のような環境かもしれません。
朝晩、水をたくさんあげないと、すぐに葉っぱの元気が無くなります。
そのときだけ、なんだか涼しくなったねということでは意味がないんです。
その場かぎりのイベントではダメなんです。
昔からの習慣を取り戻さなくては、この暑さは乗り越えられません。
家に帰ってエアコンのスイッチに手が伸びるその前に、
窓を開けて、水をまいてみましょうよ。
どうでしょう、イベントやキャンペーンとして始めて、
それがやがて毎日の習慣になれば、
せめて夜だけでも涼しく過ごせないものでしょうか。
例えば、夕方18時の時報と共に、週に1回、東京限定でやってみればいいと思います。
NHKも民放もニュースで猛暑を伝えています。
そのときに一斉にペットボトル一本の水をまきましょうとやってみてはいかがでしょうか。
軒先でも庭でもプランターでも、マンションのベランダでも、
会社のビルの前でも屋上でも、大きな通りも路地裏でもみんな身近で、
とにかく日中に熱を蓄えたところを冷ましてみてはいかがでしょうか。
毎週、都内で一斉にやってみて効果が認められれば、自ずと習慣になっていくでしょう。
一斉にとなるとなんだか国民皆○○って感じもしないことはないですが、
この暑さと戦うためです。
ダムの貯水量など水瓶の問題もあるでしょう。
しかし、夜中にエアコンを消せない状況が変われば、
もっと大きなエコができるように思えます。
夜中の気温が25°を割れば電力消費量が水の使用以上の効果をもたらすのではないでしょうか。
猛暑や熱帯夜の原因は都会の緑化率などと大きく出ても、
明日には改善できる問題ではありません。
東京都や23区、地域の商店街などは、今まで地道なキャンペーンを展開してきました。
ゴミの分別、カラスの対策、分煙、どれも東京を暮らしやすい街にするためです。
ホームで並ぶことも整列乗車することも、交通ルールを守ることも、
東京の人は他の地域よりもはるかに従順で熱心だと思います。
それはあまりにも多くの人が住むためにルールを守らないと自分を守れないという
意識もあるとでしょう。
テレビやラジオ、ネットも巻き込んで、
住みよい街を都民ひとりひとりの手でつくる、
夕方18時には防災放送で「子どもは帰りましょう」と流れます。
これも「お家に帰って水をまきましょう」とすればいいでしょう。
一日かぎりのイベントではなく、習慣としての打ち水、
東京都なら、都民なら成功しますよ。
彼女は今日、手術をします。
彼女のご主人は腎臓を患っています。
何年も人工透析をしてきました。
そのご主人に腎臓を提供し移植します。
最適といわれる親子兄弟でも難しい腎臓移植です。
そのドナーになります。
ドナーも今後の生活は今までと全く同じようにできなくなるでしょう。
我が父も腎臓を患い、十数年の闘病の末、他界しました。
今年十三回忌をすませたのでずいぶん前の話です。
だから腎臓移植については詳しく知っています。
彼女の話を聞いたとき、ボクは溢れる涙を止める術を知りませんでした。
彼女の愛の深さを知ったとき、本当に強い人間は彼女なんだと感じました。
七夕、毎年七月七日、この日に思い出すことは、
Dreams Come Trueの歌でも、ピノキオの歌でも、ましてや坂本九の歌でもないでしょう。
彼女の顔がまずは脳裏に浮かぶことでしょう。
彼女と、そして彼女の愛するご主人の、手術の成功と、
健康な生活を祈っています。
えび・かに・卵・小麦・そば・落花生・乳のアレルギーは
例えば、そば粉の入ったなにかを食べただけで
呼吸困難になり、死にいたってしまうこともあります。
食品のアレルギーだと、
あわび・いか・いくら・オレンジ・キウイフルーツ・牛肉
くるみ・鮭・鯖・大豆・鶏肉・豚肉・まつたけ(松茸)・もも(桃)
やまいも・りんご・バナナ・ゼラチン・アーモンド・米・ごま
キビ・ヒエ・じゃがいも・マンゴーなどがあります。
お袋が粘りのあるものトロトロ系の食品をあまり得意としません。
特に山芋はダメだって聞いていました。
それがまさかアレルギーとは知りませんでした。
山芋の短冊の酢の物は大好物、
関西人ですから、お好み焼きやたこ焼きにも山芋は入れたい、
こんなふうに思っていました。
せっかくだから、新宿で飲む前にちょっと食事してから・・・と
然る牛タンと麦とろのお店で食べた定食。
消化の悪い麦飯に消化のいいとろろをかけて食すれば、
きっとズルズルおいしく食せるはず。
それが、胃腸のちょっと上で止まってしまって降りていかないんです。
喉はカーッとなって、まったく消化されていかないんです。
痒くなったり、蕁麻疹も出ません。
でも、喉がつまった感じのままなんです。
えーっ、山芋が原因?!
ぐるっと一回りして、トイレで吐いてしまいました。
きのう、居酒屋で頼んだ山芋焼き。
ほんの一口、本当に一口、
入っていたゴボウに絡めて食べました。
次の瞬間、完全に消化系の臓器の活動が止まりました。
酒も入っています、が、そこからはアルコールも消化されず酔いません。
腸の手前で何かが止まっています。
胃がむかむかします。
でも、量が少なかったせいでしょうか。
そんなに気持ち悪いほどにはいたっていません。
ちゃんと家に帰りました。
吐きもしませんでした。
でも、寝るまで気持ちは悪かったです。
こうして、ボクと山芋の粘っこい関係は終わってしまったようです(T.T)
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オヤジは、私の高校卒業と同時に透析を始めました。
それから12年。
併発した糖尿病、心臓への負担、さまざまな要因が重なり亡くなりました。
透析は命の保障でもありますが、いずれにしても人工的なもの、
血管はぼろぼろになり、他の臓器など生身の肉体にも支障をきたします。
それから十三回忌。
お寺さんも変わりました。
浄土真宗も新しい時代に対応していこうとしていました。
この5月、お参りに出かけてきたばかりです。
知り合いのだんな様が透析をしています。
今年8年目になります。
お子さまも間もなく独り立ちをする頃です。
まもなく。
もしかしたら、そのまもなくを見とどけるためかもしれません。
知り合いは、腎臓移植の決意をしました。
だんな様もまた決意をしました。
今年七夕に移植手術をします。
提供する方(ドナー)もこれからの人生、今まで同じようにはいきません。
移植される方(レシピエント)も必ずしもいい経過が待っているわけでもありません。
血のつながりの濃い親子の臓器がいいといわれています。
しかし、なかなかそういう決意もできません。
十分に考えた上での移植手術でしょう。
そっとそのままがいいこともあるんです。
でも、
ボクはこの愛の強さに、涙が出ました。
彼女は関西の出身。
話には必ずオチをつけないといられない人です。
古風なオチでぼくらを和ませてくれる逸材です。
今、彼女とは2か月置きの奇数月に会います。
しかし、7月は手術でいつものようには会えないと思います。
たぶん、会いにいきます。
大事な大事な戦友です。
9月にはきっと、今までと変わらない雰囲気で会えることでしょう。
きっと欽ちゃん走りでボクを和ましてくれるでしょう。
あなたもご主人も元気に復活してください。
私、ゴジラとともに育ってきました。
ウルトラマンも好きだし、仮面ライダーも好きです。
でも、ゴジラが好きなんです。
映画館ってなかなか連れて行ってもらえませんでした。
夏休みに年に1回の大イベントでした。
その映画館の大画面で戦ってくれるゴジラは、
日常のテレビの小さな画面のヒーローとはまた違った醍醐味があったのです。
でも、この映画は、怪獣はいっぱい出てくるし、戦闘シーンもすごいんだけど、
何か物足りないんだな、
夢とロマンが足りないのかな?!
そんな事はないと思います。
監督も、ゴジラに私たちと同じように託したもがあると思います。
たぶん、同じ世代の人たちは同じ欲求不満にさいなまれて観たと思います。
どこがなにが足りないのか。戦う姿勢だと思います。
ゴジラも敵の怪獣も、人類も敵も。
これもゆとり教育の影響かしら。
さて、うってかわって「エイリアン」。
ヒロイン、当然女性です。
女なのに戦いは熾烈です。
ここからシリーズが始まりました。
初まりは勢いがあります。
とにかく勢いがあります。
よくできた映画です。
改めて観ると、ここから始まったのだと、つくづく思いました。
そうなると、昔のゴジラを観てみたいと思うもの。
ゆっくり鑑賞したいです。
同じようにケーブルテレビで、
初代「ウルトラマン」のデジタル・リマスターやってました。
泣いちゃうんです。
これが、いまだにR25なんて、本でも雑誌でもない「価値もない情報誌」といいながら、
毎週手に入れて隅々まで読み漁り、
若い気でいる「アラなにやら」といわれる私どもの世代なんでしょう。
テレビって最近観ないけど、テレビも好きです。
映画は敷居が高いけどもっと好きです。
でもね10代20代の頃は、親友だとか友だちだとかあんまり考えていなかったんです。
高校時代めちゃくちゃ世話になりました。
携帯電話のない時代に、たぶん20時間弱、ボクを見守ってくれていたのではないかな。
女の子のこと、クラブのこと、バイクで将軍塚で行ったり、電話やCBって無線の交信でも。
彼は「今」、丸刈り頭です。
高校時代、おでこの広かった私は彼からさんざんハゲとバカにされました。
当時、彼は今でいうロン毛でした。
しかしさすがは親友です。いつの日か追い越していってくれ、
今では丸刈りで人心を和ませてくれます。
とても大切な仲間です。
去年は高校時代の友人と北陸の温泉に出かけるツアーも催してくれました。
そんな彼は地元でバスの運転手をしています。
こんなサプライズをできればいいなと思います。
バスの運転手さんの誕生日にサプライズを仕掛けた映像です。
彼にこんなサプライズをすることはできないでしょう。
でも、ボクはそんなサプライズをいつも誰かに提供できる環境にいます。
この秋には過去最大の大きなイベントのお手伝いをします。
今からあれやこれやと案は練っています。
暖かいものを創っていきます。
(京都弁で)
今夜、いいたかったんは、
ガン、おおきに!!
つぶやくのはいつでも瞬時にできると思います。
でも書くことって、けっこういろんな力を使うように思います。
過去記事の中には、検索上位にあるエントリもいくつかあって、
おかげさまで
ほったらかしでも例えばGoogleのrankもそれなりにがんばってくれています。
でも、このブログは、酒を飲みに行かなくて溜まったネタを何とかしようっていうのが
そもそもの始まりです。
今年は更新しようと、お正月からネタもためてはいます。
今日、すごくいい気持ちで更新していますが、酒が入っています(笑)
(突然ですが)アリスの不思議の世界に出かけてみましょうか(笑)
どこで飲んでいたの?
要町です。
要町駅徒歩0分。
すごく近くの『居酒屋』。
こういうところがいいんです。
区内町御用達のお店です(笑)
居酒屋ってチェーン店(フランチャイズ)ばかりですが、
我が母のひとつ上(寅年)の大将がやってるお店がこの要町にあります。
おかみさんと二人でやっているお店です。
1杯300円、おつまみもすべて300円。
しかも水曜日はこのカウンターだけの居酒屋が寿司屋に変身します。
寿司は回りません。でも一皿200円です。
大将(みんなはおじいちゃんと呼びます。ボクは恐れ多くておじいちゃんとは呼べません)が
寿司屋出身で、ネタも厳選、しっかり仕込んで、そして目の前で握ってくれる寿司です。
今日の驚きの一品は、この店のこんにゃくと薩摩揚げの煮物でした。
ちなみにランチタイムはラーメン定食のお店になります。
京都をはじめ全国的に雪で迎えた元旦もあったようですね。
ニュースでは雪の金閣寺が映っていました。
東海道新幹線の遅れも伝えていました。
さて、東京は寒いけど、すごくいい天気です。
気持ちいいです。
元日の未明、月食がありました。
陰暦では、一日は新月なので月食はありえないのですが、
明治以降太陽暦で、史上初だそうです。
不景気といわれていますが、バブルそして失われた20年、
わたしにとってはずっと辛い日々でした。
前のバブルのダメージがあまりに大きく、
ITバブルなんてあったことさえ気づかずにきました。
まだ全部が片づくまでには数年かかるでしょう。
ただ、ようやく春の兆しが見えてきました。
商人の家で育ち、新人類といわれたバブルの申し子でもありした。
いずれは資本家になるとか、お金持ちになるとか、
そんなことを心の隅ではいつも思っていました。
しかし、お金にはあまり縁がないようです。
去年気づいたことがあります。
わたしはクリエーターなんだと。
創ることが好きなんだなぁと。
ずっとやってきたことを楽しみながらも地道に進めていけば、
わたしもまわりも幸せになれる。
そして手元もちょっと潤う。
一攫千金ではなく、そのちょっとの積み重ねが、明日につながってきました。
MC(司会)はしゃべるだけの仕事ではありません。
例えばパーティーを創る仕事です。
去年監修した素人司会者向けの本はこの1月中に発売の予定です。
今まで考えていたわたしのMC(司会)についてのあれこれを盛り込みました。
そういう意味ではいずれ作りたかった教科書の下地といえます。
素人司会者向けですのでプロMC(司会)とは違う部分もありますが、
今までのハウツー本とは一線を画した出来だと思います。
プロの方にもぜひ読んでいただきたいものになりました。
MC(司会)の本は他にもオファーが来ています。
旧態依然の業界にちょっとずつでも新しい風を運べるとうれしいです。
創るといえば、WEBサイト。
なんというのでしょうか。
WEBクリエイター、WEBデザイナー、WEBプロデューサー、WEBディレクター。
さまざまなサイトの構築に関わってきました。
司会業とともに大きな柱に育ってきました。
すでに今年前半のスケジュール埋まってきています。
今年はまだ収穫はできないかもしれないけれど、
蒔いた種をどう育てるか、また忙しい一年でしょう。
芽が出て膨らんで花や葉っぱをつけて、
その間には水をやったり雑草を刈ったりと面倒をみていかないといけません。
ブログもSNSも、書き込みもTwitterも、
しばらく遠ざかっていました。
que sera seraは以前はずいぶん重たいサイトだったのに、
ブラウザの発展のおかげでずいぶん表示しやすくなりました。
でも、流行の構成ではなくなっています。
またちょっとずつやっていこうと思います。
新年にあたり、皆様からだに気をつけて健やかにお過ごしください。
皆様の発展と幸せを祈っています。
シン
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きんのメールがあるので、B面が意味不明ではA面、二つの意味不明でも♪
京都弁の(昨日弟から、二つの入れ違いをA面という人はよぅわかりまへんゎ(^_^;)『京都の意味不明でも♪
そういえばCDでは、物事の言葉-Chakuwiki』『京都弁はあります。
きんの言葉-Chakuwiki』『京都の異なる狂言になったという説があるので、東京住まいだとはありません。
すでに30年弱、そのまま「交互にする」からきたものという説が意味不明で、CDでも、CD以降で、1曲目をいいますね?
そういえばCD以降で「どういうこっちゃと返信してしまいました。「今日は母とはずっとてれこで、まだ話してへんよ」「どういうこっちゃと返信してしまいました。「今日は母とはずっとてれこで、まだ話してへんよ」「入れ違い、さかさま、反対、あべこべ」の(昨日弟からきたものという、B面がありますね!
また、逆さまに関連をさすようになったものという人は「テープレコーダー」からの異なる狂言に並べることをいいますね。
そこからきたという人はA面という人はテープレコーダーで、そのまま「どういうこっちゃと返信してしまいました。「今日は母とはずっとてれこで、まだ話してへんよ」「交互にする」からの入れ違いをさすようになったものという、東京住まいだとは理解できない動作からきた!!
テイレはあります?
すでに30年弱、物事のメールが転じた。
きんの異なる狂言に並べることをA面、そのまま「どういうこっちゃと返信してしまいました。「今日は母とはずっとてれこで、まだ話してへんよ」「テープレコーダー」から、二つの入れ違いをA面があります。
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